薬局の相談


薬局と薬剤師のお困りごと解決のお手伝いをいたします。

少しでも早い段階での相談と対応が大切です!


全国からのご相談に対応します!オンライン相談も可能です。


次のような内容でお困りではないですか

  • 現在運営中の店舗について、賃貸人都合で退去を求められたが、すぐに退去できる状況ではないので、対応を相談したい。
  • 保健所の指導が不当と考えているが、どのように対応すべきかアドバイスがほしい。
  • プライベートブランドの商品を販売したいので、関係する契約書の作成やチェックをしてほしい。
  • 患者から調剤過誤のクレームを受けたが、対応に難儀しているので、対応方法を相談したい。
  • 患者や顧客からクレームを受けており、スタッフの大きな精神的負荷になっており、うまく解決できない。弁護士に交渉の窓口になってほしい。
  • 店舗で万引き事件が発生したが、対応についてアドバイスがほしい。
  • 薬局の事業承継を考えているが、最適な方法を相談したい。


一人で悩まずに弁護士に相談して、解決の武器を得ることが大切です。



弁護士が対応できること


ご事情をよくお伺いし、今後の対応策についてベストな提案をします。
法的な説明やリスクの内容の説明だけでなく、具体的な対応の仕方やコミュニケーションの取り方についても、アドバイスいたします。
交渉が必要な場合には、弁護士が代理人となって、相手方と対応します。



薬局では、患者からクレームが言われることがあり、その対応に難儀することがあります。
クレームの内容も、たとえば、①スタッフの対応が悪い、②説明に不満がある、③理由をつけて治療費の支払を拒否するといったように、多様です。
また、繰り返し説明を求めてくる方や損害賠償請求をしてくることもあります。


薬局スタッフの判断で対応して、万が一対応を誤ってしまうと、不利に展開するおそれがあります。
トラブルになっている患者との対応には時間が取られるため、機会損失が生じることもあります。
患者からのクレームは、スタッフの大きな精神的負担になることが多く、弁護士から助言を受けて進めることはその点でもメリットがあります。


薬局での対応が難しい場合には、弁護士が窓口となって対応することも可能です。



医療費未払い問題への対応

医療費の未収金回収は、医療機関にとって大きな課題です。
未払い医療費回収の対応方法を医療機関内で策定し、場合によっては、弁護士からの督促や裁判手続を使って、回収を行うことも大切です。
時間が経過しすぎると、消滅時効により回収ができなくなることもありますので、早期の対応が肝心です。



保険薬剤師に対する個別指導や監査の対応

個別指導準備のアドバイスと個別指導への弁護士の同行、監査準備のアドバイスと監査への同行を行います。

  • 詳しい説明は、こちらをご確認ください。



  • 薬局に対するネット上の誹謗中傷の対応、風評被害対策

    ネット上で、誹謗中傷が書かれて、悪評により医療機関の評判が下がることがあります。
    口コミサイトやブログ、SNS上で、会社の商品やサービスについて誹謗中傷が書き込まれることがあります。SNSでは拡散速度が速いので、早期の対応が必要となります。 誹謗中傷を放置すると、風評被害や売上の減少に直結するおそれがあります。そのため、誹謗中傷はスピーディーな対応が必要になります。
    特に、投稿者の特定は、裁判手続を利用することが通常であり、弁護士が対応する分野です。



    ご相談は初回無料ですので、お気軽にお問い合わせください。
    お客様のお困りごとやご質問にすぐに回答します。